1巻まで公開中
「我慢しないで 声出せばいいのに」期待に甘く疼く奥を大きくて硬いもので満たされ…。九重さんにだけはイカされたくないのに――「おはよう 今日も好きだよ」イケメンで部下からの信頼も篤くて仕事もできる九重さんは、毎日飽きもせずに私に告白してくる。どうせからかってるだけに決まってる…!「そんなに好きなら キスのひとつくらいできるんじゃないですか」偶然乗り合わせたエレベーターの中で挑発すると、突然口付けられて…!?「かわいい また好きになっちゃうな」彼の本気を理解らせるような溺愛sexに絶頂がとまらない…!過去のトラウマから<恋愛は二度としない>と決めてるのに…。九重さんの極甘愛撫で身も心も蕩かされる――。
