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石川サブロウ

」のタイトル一覧 8件
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  • オレの瞬間 石川サブロウ短編傑作集

    1巻まで公開中!

    オレの瞬間 石川サブロウ短編傑作集 

    作家:石川サブロウ

    ジャンル:青年マンガ

    (2.0/5.0)投稿数1件
    動物写真に感動した大森太郎は勢いでカメラマンになることを決意する。初仕事に張り切って真冬の山中へ撮影にやってきた太郎。しかし何の知識もない彼は果たして…その他短編2編を収録
  • ひょぼくれ文左

    4巻完結!

    ひょぼくれ文左 

    作家:土岐正造 / 石川サブロウ

    ジャンル:青年マンガ

    (4.0/5.0)投稿数1件
    時は元禄、太平の世に尾張藩(現在の名古屋付近)に朝日文左衛門という者あり。彼は26年に渡って、日々の出来事をつらつらと書き連ねていた。江戸時代、将軍綱吉の御世に生きた侍の生き生きとした姿を描く!※こちらの作品は以前配信しておりました「ひょぼくれ文左」を再編集したものです。重複購入にお気を付けください。
  • 海峡ものがたり

    5巻完結!

    海峡ものがたり 

    作家:ジョー指月 / 石川サブロウ

    ジャンル:青年マンガ

    (3.7/5.0)投稿数6件
    タチバナ自動車の東京本社の総務から、下関へ営業として赴任した原田太郎。来た早々、リストラのための左遷だったことを知ってしまう。しかし、愛する妻のためのに後に引けない彼は慣れない営業で四苦八苦。さらに大の釣り好きの原田はついつい、仕事を忘れて釣り人のお手伝いをしてしまう。果たして彼に明るい明日はあるのか?※こちらの作品は、以前配信しておりました「海峡ものがたり」を再編集したものです。重複購入にお気を付けください。
  • ゆきのいろ

    4巻完結!

    ゆきのいろ 

    作家:石川サブロウ

    ジャンル:青年マンガ

    (5.0/5.0)投稿数1件
    「ゆきちゃん きみは何色だい?」美術展で偶然出会った老人を助けた「ゆき」絵を見ることが好きだった彼女はこの老人との出会いから、自分の色を探していく。
  • 晴れた空

    3巻完結!

    晴れた空 

    作家:半村良 / 石川サブロウ

    ジャンル:青年マンガ

    (4.5/5.0)投稿数4件
    「オレたちはみんな親なしの孤児だ! 食うためにはなんだってやらなきゃならねえんだよ!」 昭和20年8月15日終戦を迎えた。人々は生きるために食べ、食べるために生き、毎日がそれとの闘いに明け暮れていた。 そんななか、8人の戦争孤児たちと母娘が運命の出会いを果たす。 孤児たちは母娘を守るため、母は孤児たちを守るため…生きるための戦争が始まった。 「戦国自衛隊」の半村良原作の小説を、石川サブロウが描く!【著者】
  • 本日は休診

    1巻完結!

    本日は休診 

    作家:石川サブロウ / 見川鯛山

    ジャンル:青年マンガ

    (3.0/5.0)投稿数4件
    15年ぶりに執筆された続編「本日は休診」が初の単行本収録!時がたち、父・鯛山亡き後、息子・鯛岳がついだ那須の診療所ではまたいわくありげな美しい訪問者が…。父親譲りで美人に弱い鯛岳はなんとか力になろうと相談を受けるが…彼女は意外な名を口にした。「本日も休診」単行本未収録だった3編「ヒバリ」「大親分」「たまげた薬」を新たに収録。懐かしい登場人物、そして新しい仲間も加わり、「本日も休診」「本日は休診」全9話を収録した特別編集!【著者】
  • 本日も休診

    2巻完結!

    本日も休診 

    作家:石川サブロウ / 見川鯛山

    ジャンル:青年マンガ

    (3.6/5.0)投稿数5件
    私には二つの日本記録がある。一つは那須の中腹、海抜千メートルという日本一高いところに診療所があるコト。もう一つは、私の診療所が日本一小さいコトだ。だから近所の人は、私がヤブ医者と勘違いして町の病院に行ってしまい、収入のほうも日本一…なのだ。第1話:今日も患者がサッパリこない診療所で見川センセが大きなあくびをしていると、そこへ一人の美女がやってきた。「先生、全然変わってないわ」親し気に話しかけてくるのだが、全く記憶のない見川センセ。一体この美女は何者?【著者】
  • 佐賀のがばいばあちゃん-がばい-

    11巻完結!

    佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 

    作家:石川サブロウ / 島田洋七

    ジャンル:青年マンガ

    (4.3/5.0)投稿数9件
    原作は400万部突破、映画化、ドラマ化!芸人・島田洋七が少年時代を過ごした佐賀での出来事を書いた大ヒット小説の漫画版!広島で暮らす主人公・昭広は母親に女手ひとつで育てられていたが、昭広の将来のことを思い悩んだ母は昭広をだまし、佐賀のおさのばあちゃんの元へ送る。昭広の目の前に現れたのは、がばい(すごい)貧乏ながばいばあちゃんだった!うちは先祖代々の貧乏だから自信もて、と言われ納得するが…貧乏のどん底でも明るく生きる、そんな二人の物語がスタートする!【著者】