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みかみなつき

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  • 超過激、陰惨な告白体験!! 凍える家

    1巻まで公開中!

    超過激、陰惨な告白体験!! 凍える家 

    作家:みかみなつき

    雑誌・レーベル:BFPコミック

    ジャンル:女性マンガ / ヒューマンドラマ

    投稿数0件
    女にまつわる陰惨、悲惨、末の惨劇。欲望に身を滅ぼし、人に言えぬ借金地獄で喘ぐ日々。さらには、痴情の果てに刃物を手にする女。事実を元に構成された事件を完全再現。ページに描き出されたのはまさに地獄のような現実…
  • 淫らに堕ちて

    1巻完結!

    淫らに堕ちて 

    読者のエッチ体験を完全コミック化。新人を誘惑しオフィスラブに耽るOLや一人の男を皆で貪る女の同級生たち。果ては露出に目覚めた独身女性など。過激な肉欲を奔放に謳歌する女性たちの本音が満載。現実は、妄想よりも上を行く。読んで驚くレディコミ第6弾!
  • 年上の男

    1巻完結!

    年上の男 

    作家:みかみなつき

    雑誌・レーベル:危険な愛体験special

    ジャンル:女性マンガ / レディースコミック

    (3.0/5.0)投稿数1件
    あの日の夜ママは留守でした。お風呂に入っていたらパパがやってきました。3年前までパパと一緒にお風呂に入っていた時のように、私の体を洗ってくれました。パパは、「胸も少し大きくなったな。彼氏にもんでもらってるのか?」といって、私のオッパイを触ってきました。そして、「もうここにつっこまれたのか?」といって、指を私の股にすべりこませてきたんです。「パパ、やめて、お願い」といってもパパは許してくれず、指でクリ○リスをつまんだり、オマ○コの中をかきまわしました。指だけでイキそうになったのに、パパはオチ○チンを…。
  • 愛のギフト

    1巻完結!

    愛のギフト 

    作家:みかみなつき

    雑誌・レーベル:危険な愛体験special

    ジャンル:女性マンガ / レディースコミック

    投稿数0件
    御主人様の命令に従って、見ず知らずの男性と特急電車に乗りました。スカートの下はガーターベルトだけしかつけていません。座席につくと男性は私のむきだしのアソコを指で責めはじめました。検札にきた車掌さんにもかまわず、男性は私をイジり続けます。声が出そうになるのを必死に抑えているうちに、私はどんどん濡れていきました。乗客がいる車内で、男性は私のアソコをぺチャぺチャと舐めたばかりか、太いぺ○スをズブッと突き入れて犯しました。そんな淫らな行為をした事を、私は後で御主人様に報告し、罰を受けなければならないんです…。
  • 妹の甘い味

    1巻完結!

    妹の甘い味 

    作家:みかみなつき

    雑誌・レーベル:危険な愛体験special

    ジャンル:女性マンガ / レディースコミック

    投稿数0件
    私たちは姉妹でアブナイ関係。両親がまだ起きているのに、私の寝室に忍び込んできた妹が私に抱きついてきた。妹に耳を舐められ、パンティに指を入れてアソコを撫でられて、声を出すのを必死に抑えた。裸になった私たちは、両親に隠れて愛しあうスリルと刺激に興奮しながら、お互いのアソコにむしゃぶりついて舐めあった。私の感じる部分を知り尽くしているかのように、妹の手と舌が動き、私の身体の芯が溶けていった。私たちがこんな風に淫らに愛し合うようになったのには、訳があった…。
  • 痺れて快感

    1巻完結!

    痺れて快感 

    作家:みかみなつき

    雑誌・レーベル:危険な愛体験special

    ジャンル:女性マンガ / レディースコミック

    (3.1/5.0)投稿数7件
    私たち夫婦の隣に住む大学生、高田クンとは気さくな近所付き合いをしていたんですが、主人の出張を見はからってやってきた彼に、突然おそわれたんです。強引に脱がされ、ぺロぺロとアソコを舐められながら、私は必死に耐えていました。高田クンのモノがねじ込まれた時には、主人に申し訳なくて涙が流れました。だけど高田クンの凌辱はそれだけでは終わらなかったんです。電気工学科の彼は、私の体の恥ずかしい部分に電極をつけると、微弱な電気を流しました。その刺激的な痺れが、私のアソコをグチョグチョに濡らしたんです。
  • 異常な情愛

    1巻完結!

    異常な情愛 

    作家:みかみなつき

    雑誌・レーベル:愛の体験告白

    ジャンル:女性マンガ / レディースコミック / 借金(レディコミ)

    (2.0/5.0)投稿数2件
    父の事業が失敗し、借金した相手の息子と結婚しなければならなくなった私。夫は少し神経質なところがあるけれどとても優しく、私にとっては良縁に思えた。ただひとつ、夫が全く私を抱こうとしないことをのぞけば…。ある日、家に帰ってきた私は、夫の秘密を知ってしまった。なぜ夫が私とセックスをしなかったのか、全てが理解できた。夫は異常な情愛に支配されていたのだ。