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紀行・旅行

」のタイトル一覧 5件
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  • ♪官・官コメディ~

    1巻まで公開中!

    ♪官・官コメディ~ 

    読売新聞やTVニュース、ラジオニュースに従事してきた著者が、当時出会った新聞記者仲間やOB、夜の蝶たち、さらには著名人などのエピソードを独自の解釈でつづるエッセイ集。
    スピード感あふれるオリジナルの文体と、クスっと笑えるやりとりが面白く、夢中で読んでしまう一冊です。文章のほか、合間で登場するイラストカットも著者のもの。単発のエッセイなので、電子書籍にしても読みやすい内容になっています。
  • 食べて笑って歩いて好きになる 大人のごほうび台湾

    1巻まで公開中!

    食べて笑って歩いて好きになる 大人のごほうび台湾 

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    人気料理家・山脇りこが指南するのは、台北を“歩いて回る”楽しみ方。

    台北駅を中心に5つのエリアに分け、食堂のローカルフード、台湾スイーツからホテルのちょい贅沢ディナー、
    急増中のおしゃれなバー、デザインホテルや街の食材店、雑貨店などをご紹介。
    オリジナリティあふれる視点で書かれた文章からはそれぞれの魅力が余すことなく伝わり、ガイド&エッセイとして楽しめます。

    また、同じエリアならその日の自分と相談しながら、目的スポットを差し替えるなどして、1度ならず、2度も3度も活用いただけます。

    歩いて回れば台北の新しい魅力が見えてくる。台湾リピーターにもビギナーの皆さまにも楽しんでいただける一冊です。
  • kerankeran

    1巻完結!

    kerankeran 

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    十勝の「食」と「旅」を一冊にまとめた大人気のケランケランに、第8弾が登場しました!巻頭特集は「チーズ 十勝の風土を味わう旅」と称して、十勝という地に根ざすチーズの物語を、生産者、職人、料理人の視点から紐解きました。「食」ではガーデン、お菓子、パン、豚丼、カフェ。「旅」ではガーデン、宿、キャンプなど、大人気企画を特集。
  • Grandeひろしま

    21巻まで公開中!

    Grandeひろしま 

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ◆特集1 瀬戸内の島を渡って「とびしま海道」の始まり「安芸灘大橋」を渡って、岡村島から来島海峡の渦を目の当たりにしながら今治へ。観光ではほとんど利用されることのないルートです。今治のお宝スポットをめぐったら、「しまなみ海道」で広島へ。瀬戸内をぐるっと一周する旅の提案です。◆特集2 夏の和ランチ◆特集3 涼しげに暮らす中庭、和菓子、日傘など、蒸し暑い夏を過ごす日本人ならではの知恵や工夫と細やかな心配りを現代風に。◆民俗学者の神崎宣武さん、詩人のアーサー・ビナードさん、井野口慧子さん、カラーアナリストの児玉紀子さん、料理研究家の黒田千晴さん、ナチュラリスト中林光生さん、映画の蔵元順子さん、日本酒ならこの人と言われる石田信夫さん、「巨木を訪ねる会」の加納千里子さんら…皆さんによるそれぞれに味わい深いエッセイもご覧ください。◆コンテンポラリーなアートや活動、地域の人々の自然に寄り添う暮らしの風景を伝える「里山・里海・まち」(第一回は広島市佐伯区湯来町)、マルシェなど、読み応えのあるコンテンツをお楽しみください。◆表紙を飾るのは、毎号、広島ゆかりの若手アーティストの作品。創刊号は岡馬春果さん。
  • KURE:BAN

    27巻まで公開中!

    KURE:BAN 

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ユネスコの「世界遺産の日本版」のような最大公約数的な美しい風景や遺跡、建築などに限定されるものではないものを、わが地域で「呉遺産」として考えるとしたら―。「呉遺産」とは、呉に住むわたしたちが誇るべきものとして世代を超えて伝え、いつまでも残してゆきたいモノ、コト。そこで呉に住む各ジャンルの専門家にわたしだったら、これを未来に伝えたい、という「呉遺産」を語ってもらいました。未来を語るための呉遺産です。