少年・青年マンガのスタッフオススメ

コミックもサブスクリプションで楽しもう!優れた名作が見つかるかも!?

  • アイドルゲーム
    わかちゃん (シーモアスタッフ)
    アイドル戦国時代と呼ばれる現代。地下アイドルが事務所から切られるという話は、耳にすることもあるかもしれません。しかし、杏崎つむぎをはじめとした女の子たちは、実にたくましく、さらにアンダーグラウンドな世界に飛び込みます。アングラなゲームの内容とは…安達拓実先生の作品を是非楽しんでください。
  • コーチに悪気はない
    あずき (シーモアスタッフ)
    活火秀人先生の描く陸上女子漫画!月見大学女子陸上部のコーチ金田武蔵が、女子生徒の陸上に関する問題をエッチに改善します!陸上部の女の子がみんな可愛いけどちょっとぶっ飛んでて面白いです。胸の大きさの差でレースの着順が変わるのが大胆…!コーチの顔の渋さと理事長の大胆さにくすっとしてしまします。笑
  • 考えさせられる作品
    のぞ (シーモアスタッフ)
    小澤さとる先生による、航空機開発技師の堀越さんが零戦という戦闘機を開発する物語です。タイトルの「黄色」というのは初号機の車体が黄色であったこと、かつて日本人が「イエローモンキー」と揶揄されていたことに由来します。零戦と堀越技師を通して、戦時中の日本を振り返ることができる作品です。
  • 可愛い子
    扇風機おじさん (シーモアスタッフ)
    険持ちよ先生の海咲ライラック。風太ことおじさんは、嫌われもの扱い。だけど、海ちゃんなんだかんだ、おじさんのことが好き。小嶋とも良い感じだと思ったけど。海ちゃんの仕草、物言いが可愛くて癒されるなぁ。こんないい子が近くにいたら、ダメダメになっちゃうかも。次のお客様来店で、海ちゃんどうなる?
  • 一三と13号、彼らは
    きりぽよ (シーモアスタッフ)
    映画化されて話題!叫んでいる男性の表紙が怖すぎます。主人公・村崎十三が経験したいじめが残虐すぎて、もはや凶悪犯罪の被害者です。主人公とは対照的に暴力的な13号の正体とは…?あっさりした絵柄ですが残虐的なシーン盛りだくさん。とにかく恐ろしい井上三太先生の描くサイコホラーです。
  • めちゃかっこいいです
    鋼女 (シーモアスタッフ)
    井上三太先生による漫画です。TOKYO TRIBE2の続編で主人公の岬港は相棒のDJ BEARとともにクラブで活躍しているところから始まります。前作は佐藤竜雄監督によってテレビアニメ化、園子温監督によって映画化をされている人気作品です。TOKYO TRIBEが好きな人にオススメな作品です。
  • 時代劇漫画おもしろい
    扇風機おじさん (シーモアスタッフ)
    ケン月影先生、鳴海丈先生による時代劇の漫画です。普段時代劇等を観たりしたことなかったのですが、それこそ水戸黄門くらい?そんな私でも面白く読めました。戦いは強いけど女には弱い…っていうお約束な設定の主人公、松平竜之介の行脚を描いた物語です。
  • バロンの友達
    そのめろ (シーモアスタッフ)
    岡エリ先生と塩塚誠先生の漫画。バロンは冒険の旅へ出ようとしている。そんな時シンバ王子と出会い更に初めての“戦争”を体験。致命傷をおったシンバは“ラ・ダ”と一体化することによって船となりバロンは世界平和の為の航海を決意することになる。“友達”のためこれから苦難を乗り越えていくバロンが楽しみ。
  • 手作り
    人参次郎 (シーモアスタッフ)
    東京から一人で越してきたヒノキ。長野の生活にも慣れ、近所のハルさん、旅館の雪、木工所のスギに見守られながら生きています。一から手作りする楽しさに目覚め、充実感にあふれた笑顔が輝いています。ミヤハラミヤコ先生の描くモノづくり漫画。ヒノキの素敵な表情が印象的です。
  • めちゃかっこいいです
    扇風機おじさん (シーモアスタッフ)
    村上和彦先生による、闇社会を描いた漫画です。村上先生の描く暴力団やその周りの交流は非常にリアリティがあり、面白いです。主人公の矢吹銀也が歌舞伎町に戻ってくるところから物語が始まります。敵が中国マフィアということでグレーな感じもするのですが、そこが良いです。闇社会系の漫画好きにおすすめです!
  • セクシーアクション!
    のぞ (シーモアスタッフ)
    春日光広先生によるセクシー漫画です。大企業に務める久世かんのはR・M・S・S(危機管理特別課)に所属しており、様々な極秘ミッションを日々こなしています。銃撃戦などの危険と戦うかんのさんがとてもカッコイイです。セクシーなシーンも多く、闇社会のストーリーが好きな男性にオススメできる作品です。
  • 良き三人組
    熊五郎 (シーモアスタッフ)
    春日光広先生による、時代物漫画です。江戸時代の九州が舞台で、博多の横道モンと呼ばれる3人、亀頭辰之進、加藤京馬、霧島剛介が主人公です。3人それぞれのキャラが立っていて、愛着が湧きますね。ギャグとシリアスのバランスがよく、画力も高いのでとても読みやすい作品です。時代劇好きにはたまりません!
  • 忍法×ギャグ
    人参次郎 (シーモアスタッフ)
    新山たかし先生の人気ギャグコミック。火車忍軍若葉組の修行の身である雷太、疾風、かすみ、深雪の四人を中心にした面白い日々。ギャグの冴えはさることながら、女性たちのお色気シーンなども満載。とにかく笑えて楽しめる。スッキリできますよ!
  • ネット配信の闇を知る
    ませびー (シーモアスタッフ)
    妻・きづきあきら先生と、夫・サトウナンキ先生の共同作品。体を売って生活しているメイちゃんがかなり不憫です。そしてそれを悪用するために近づく、知名度0のネット配信者・修二が嫌なやつすぎます!読んでいて辛い描写が多いけど、最後はどうなるのでししょうか!?ハッピーエンドか、それとも…。
  • 廃校で楽しみましょ…
    コーヒーマニア (シーモアスタッフ)
    タイトルも表紙もホラー…中身はもちろん…。濃厚な王道ホラーがたっぷりの弓咲ミサキックス先生の世界へようこそ。1巻の表紙に描かれた生首に気づかないまま拡大してしまい、危うく心臓がやられるところでした。廃校に入った理人や岳峰先輩の男女5人が体験するホラー、怖くて後ろを振り返れません。
  • 人が人を食う世界
    熊五郎 (シーモアスタッフ)
    滝沢解先生原作、作画は小島剛夕先生によるかなりエグい漫画です。人食いがはびこる世界。産んだ子どもを食糧としてしか考えていない夫婦。冒頭から心が抉られました。そんな人食いたちに立ち向かうおねーさん、愛はとても美しく強い女性です。極限に陥っても人としての理性を失わない姿にぐっと来ます。
  • 本格宗教マンガです
    海人 (シーモアスタッフ)
    梶原一騎先生、ふくしま政美先生によるSFファンタジー漫画です。市民に優しく人気のある格闘士のアリオンは、ネロの嫉妬によって愛するライザを失ってしまうところから始まります。キリスト教を真剣に扱っている数少ない漫画で宗教を正確に認知することにも貢献している漫画です。全ての人におすすめです
  • 渋い!とにかく渋い
    クリームめろん (シーモアスタッフ)
    元外人部隊の傭兵・上神は、ヤクザの後継者である高校生・菊田と出会い物語が動き出します。長沢克泰先生の劇画がかっこいい!そして、上神が最強に渋くてシビれます!ヤクザに対しても怖気ない態度、余裕の表情が経験の差を感じさせますね。毎話の最後のページが必ず鉤括弧になっていて少し特徴的で面白いです!
  • ラストオーダー
    うーちゃん (シーモアスタッフ)
    小坂俊史先生作、「最後の~」をテーマにしたなかなか面白い作品です!それぞれ最後の~に基づくエピソードがあって、普通では中々経験しえない、かつリアリティのあるお話に引き込まれます。重い話でもないのでおツマミ程度に気軽に読めるのもGOOD!
  • 人狼勝利できるか
    カレー王子 (シーモアスタッフ)
    大人気、人狼ゲームの珍しい3人のビーストサイドのお話です。前回の人狼ゲームでは村人としてゲームに勝利した仁科愛梨でしたが、今回のゲームでは人狼に選ばれてしまいます。果たして愛梨は村人を欺きながら勝利することができるのでしょうか?川上亮先生原作、小独活先生漫画の映画化もされた作品です!
  • 性格が悪すぎて良い!
    あずき (シーモアスタッフ)
    天才悪童・黒鉄雀の活躍を描いた西条真二先生の麻雀漫画です。ジャンの性格がとことん悪いところが逆に良くて、あらゆる手段を使って次々と嫌な雀士を負かしていくのが、スカッとします!西条先生の「鉄鍋のジャン」のスピンオフ作品だけあって、ジャンが作る料理がどれも美味しそうなので、そこにも注目です!
  • 人気漫画の続編
    鋼女 (シーモアスタッフ)
    池沢さとし先生による、人気漫画「サーキットの娘」の続編です。主人公の剣はスーパーカーレースのレーシングドライバーで、愛車はフェラーリ。原作の「サーキットの娘」は1970年代にスーパーカーブームを巻き起こし、1977年に映画化したレース漫画の代表作です。原作を読まなくても、楽しんで読めます!
  • 池袋のトラブルシューターが事件を解決!
    人参次郎 (シーモアスタッフ)
    池袋のトラブルシューターという異名を持つ主人公・マコト。もともと池袋でも有名な不良でしたが、今は実家の果物屋を手伝う正義感の強い男になっていました。そんな彼の元には、やっかいな依頼が持ち込まれてきます。果たしてマコトは依頼された難事件を解決できるのか?主人公が池袋に住む人々の幸福や街の秩序を維持するため、依頼されたやっかいな事件を解決していく物語。原作小説を忠実に描いたストーリー展開となっているので、ドラマよりも原作派の人におすすめです。今の時代背景に合わせた作品になっているため、有藤せな先生版の『池袋ウエストゲートパーク』では登場しなかったスマホなど現代のものが登場。他にも、違うところがあるので、その違いを探しながら読んでみるのも面白いですよ!石田衣良先生の小説が原作で、きたがわ翔先生の作画によってコミカライズ化。原作は、2000年に実写ドラマ化されました。ドラマで一躍大ブームとなったI.W.G.P.を、今度は漫画の世界で楽しんで!