スタッフオススメ

コミックもサブスクリプションで楽しもう!優れた名作が見つかるかも!?

  • ただひたすら暴力
    そのめろ (シーモアスタッフ)
    「子連れ狼」原作者の小池一夫先生と江波じょうじ先生が描くバイオレンス漫画。KING OF TERRORS=死神=貴城謙介。って元心理学者で国際的テロリストというのはまあいいとして(良くないけど)麻薬中毒&屍姦愛好者って、このご時世にR指定しなくていいのかなぁ。謙介かっこいい!
  • 歴史BLギャグ!
    わかちゃん (シーモアスタッフ)
    松山花子先生による、織田信長と森蘭丸のBL系ラブコメ?織田信長と美貌の小姓、森蘭丸。これは愛なのか、主従関係なのか!?性格がブラックなイケメン蘭丸と普段はキリっとしてるけど、二人になるとデレデレの信長。蘭丸ファミリーもたくさんでてきます。表題作の他、BL風味の短編もあるよ!
  • もう一つの王様ゲーム
    烏龍 (シーモアスタッフ)
    ケータイ小説が原作で映画化にもなった「王様ゲーム」。シリーズ3作目であり、番外編になるのがこちらの「王様ゲーム 臨場」です。2作目に登場した本多奈津子が体験した、もう1つの王様ゲームの話。謎の王様から届いたメールは24時間以内に絶対に従わなければ罰が下る。強制参加させられたクラスメイト達が次々と裏切り、殺し合うサバイバルホラーで、前作よりグロくなっています。残酷ながらにもストーリーの展開が気になって、読む手が止まらなくなります!絵は綺麗で、臨場感漂う雰囲気も良く見応えは十分。作家・金沢伸明/栗山廉士。未読の方は「王様ゲーム」「王様ゲーム 終極」も合わせて読んでみてください。
  • ねこは世界を救うよ
    まゆびー (シーモアスタッフ)
    松苗あけみ先生によるにゃんこのまんが!うちもねこを飼っているのでタメになるし面白いしで…だいすきです。複数飼ってるとそういうこともあるんだなぁとか、色々考えさせられたりもしました。ちゃんとねこを綺麗に描いてる漫画って意外にないかも?
  • 学園に現れた異世界?
    海人 (シーモアスタッフ)
    来留間慎一先生の学園SFファンタジーです。高校2年兵頭力が担任の豊倉先生に呼び出され、先生が作ったプロレスマスクを被って自主映画の撮影でモデルになっていると、突然魔道士ビョウドが学園を襲ってきます。力は彼の分身として存在していたので同化しようとします。ちょっと力がのんびり天然で笑えます。
  • 家族の小さな幸せ
    烏龍 (シーモアスタッフ)
    家族の幸せってなんだっけ?元モデルでかんしゃく持ち、おっちょこちょいなママの菜摘と人は良いけどお人好し過ぎて甲斐性なしなパパの俊、2人を見守るおませな娘の梨花が織り成す3人の家族模様。貧乏だけど3人で過ごす時間を何より大事にしたいから。秋本尚美先生が描くほろほろハートフルな家族の物語。
  • だから涙なんて
    熊五郎 (シーモアスタッフ)
    秋本尚美先生のラブコメ。S大法学部の月夜野都は今や学校一の有名人。マジメでコンパにも殆ど顔出さない地味な女子大生が、実は教授の愛人だった。そんな都に心引かれるプレイボーイの高踏洋広。チャラい男に興味なかった都だが、失恋して涙を流す洋広の姿を見て、都の心に変化が・・・。
  • 魔法!
    八福神 (シーモアスタッフ)
    マジで地球壊滅する45秒前、選ばれし伝説の魔法少女みたまと大魔界王ジェドが激突する!こよかよし先生の魔法少女の日常系GAG漫画!指輪と契約のキスにより魔法少女と大魔界王ジェドが同棲を開始した!2人は50メートル以上離れると爆発してしまうのだ!
  • 熱く静かに燃える魂
    扇風機おじさん (シーモアスタッフ)
    NHKでドラマ化された陶芸漫画です。陶芸において最高の美とされる緋色の器。父の遺作に魅せられて陶芸の世界に身を投じる女子大生・美咲の熱意に、人間国王・一流陶王まで心動かされます…!上手いだけでなく強いエネルギーを発する絵と、美咲のひたむきさに引き込まれました…。静かなのに熱く燃えるような魅力があり、大人が満足できる漫画です。魂を懸けて美を追究することの美しさと重さを、是非感じてください。「真夜中のこじか」で小児医療問題に、「島根の弁護士」で地方の弁護士不足にメスを入れたあおきてつおの作品とあって深く読ませる力があります。同じくジョー指月とのタッグで続編も刊行されています。
  • ラブラブ夫婦の秘密
    あずき (シーモアスタッフ)
    二人の秘密とは?!歳の差夫婦のほのぼのラブコメストーリーです。久世さんには、9つ年下の可愛いお嫁さんがいます。彼女は、服装もそうですが、性格がとっても古風でおばあちゃんみたいなのです。そんなギャップに久世さんは惹かれ、二人はラブラブな生活を送っていました。ところが、この夫婦にはある「秘密」が!著者は「BONSAIガール!」などを執筆するミツナナエ先生です。pixivなどで二次創作活動を盛んに行っており、絵も見やすく綺麗で、紅緒の和服姿も可愛いので、どの世代にも幅広くオススメできる作品に仕上がっています♪
  • 女流陶芸家の物語
    コーヒーマニア (シーモアスタッフ)
    あおきてつお先生とジョー指月先生による「緋が走る」の続編。NHKでドラマ化もされている。前作を読んだ人には、主人公美咲のその後が気になる作品となっている。陶芸マンガの先駆けとしても有名なので、陶芸家の世界を見てみたい人はぜひ読んでもらいたい!あまり見ることができない世界に引き込まれます。
  • ラーメンへの情熱
    カレー王子 (シーモアスタッフ)
    武内伸先生と本庄敬先生による、ラーメンに情熱を捧げた男達の物語。一つのものに情熱を捧げる姿は、男性は共感できるところがあるのではないだろうか。山田雄さんの話から始まる各話はノンフィクションなので終始読み応えのある作品。読んだ後はラーメンを食べたくなるので時間帯に注意。
  • 続きが待ちきれない!
    八福神 (シーモアスタッフ)
    「人狼ゲーム」はもともと小説で、この作品は小説をマンガ化したもの。映画化もされており、大変人気の作品です。マンガ化を手がけているのは川上亮先生と小独活先生。川上先生は「ダンガンロンパ」の著者としても知られています。内容はデスゲーム系ですが、難しいルールはなく流行中の人狼を使っているので、人狼を知っている人ならばわかりやすいと思います。人狼はデスゲーム系ですからね。話は主人公の愛梨や北摂高校の生徒がいきなり拉致されるというところから始まります。そして、人狼が始まるわけですが、ゲームの進行はすべて撮影・中継されてるとのこと。緊迫感のある画です。こっちまでドキドキしました。この後の展開が楽しみです!
  • 面白い
    うーちゃん (シーモアスタッフ)
    山葵トロ先生の原作を月島綾先生が漫画化。文深はトーヤから逃れることはできない。心も体も支配されているから──。しかしトーヤは従姉妹の彼氏。ねじれた恋の先には何があるのか?色々なことを考えさせられる意欲作です。
  • 法外の人間を裁く!
    (シーモアスタッフ)
    テレビドラマにもなった原作。叶精作先生と小堀洋先生の作品です。昨日までは普通の刑事だった剣崎が、ある事件をきっかけに法で裁くことが出来ない人間を、法に代わって裁く人間「特命暗殺官」に任命される。アクションもあり、お色気もあり、緊張感のある描画に手に汗握り、魅了されます!
  • 仮面で悪党退治
    ラッキーボーイ (シーモアスタッフ)
    こやま基夫先生の作品。蒼白の美青年、面影蒼はとある学校の美術教師として着任。表情を変えない鉄仮面、謎が多く、生徒から敬遠されている。ただ、ひとり生徒である神楽マキは、ぞっこんのよう。そんな面影は悪事を働く輩を仮面で退治していく。各仮面で能力、成果が変わるのが面白い。神話好きにはぴったり!
  • 不思議な雰囲気
    きりぽよ (シーモアスタッフ)
    矢萩貴子先生の傑作選2。他作品に比べて、表紙のイラストはエロさに加えて暖かい女性をイメージするような雰囲気を漂わせていましたが収録作はハードで刺激的です。松原・井沢・四宮、彼女たち皆それぞれ葛藤や不遇な境遇の中で快楽に堕ちていく様が不気味で艶かしさがあり不思議な魅力を放っています。
  • 人形と人間の話
    さーちゃん (シーモアスタッフ)
    人形に関する短編集で、子供向けから大人向けの人形があり、人形ごとに様々な愛の形を見せる武嶌波先生の作品になります。ショートストーリーが何話かありほっこりする話もあればぞっとする話もあったり、いろんな感情を与えられる作品になります!少し変わりものな漫画が見たい人はぜひ読んでください!
  • 美少女×エログロ物
    いっちゃん (シーモアスタッフ)
    80年代に少年ジャンプで連載された巻来功士先生のバトル漫画です。薔薇十字団の手によって命を落とした明神慶子が、サイボーグ「K」となって組織に復讐していきます。巻来先生お得意のエログロ描写はこの頃から健在で、慶子も漏れなくその餌食に。リアルタッチの絵は今見ても引き込まれます。
  • 大切な思い出
    AI王子 (シーモアスタッフ)
    事故により数分前の出来事も記憶にとどめておくことが出来ない希美。死ぬ事も考えたが、ある日一人の男性によって変わっていきます…。大切な思い出が生きていく力になるって言いますが、本当にそうなんだろうな~っと感じました。今ある思い出を大切にしていきたいと感じさせてくれる、素敵な物語です。
  • 真実はどこに・・・
    烏龍 (シーモアスタッフ)
    軍人ではなく、一般人から見た戦争の日々。東京、沖縄、広島の3都市を舞台に、太平洋戦争末期の様子を「緋が走る」のあおきてつお先生が描く。元新聞記者の下条が被爆体験を語る際にいつも赤い靴を持つ理由は何か。戦争被害以上に、国やマスコミの情報操作が恐ろしくなる。自分で考える事の大切さを改めて知る。
  • 神の生まれ変わり
    八福神 (シーモアスタッフ)
    もしも、自分が1300年前の神様の生まれかわりだったら、どのような反応をするだろう。そんなことを思い描きながら、主人公怜羅のそのリアルな反応や葛藤、さらには、友情、恋愛も楽しめます。松川祐里子先生の作品。こういう作品を読むと、歴史を調べたり、ご当地巡りをしたくなりますね!