スタッフオススメ

コミックもサブスクリプションで楽しもう!優れた名作が見つかるかも!?

  • 本格宗教マンガです
    海人 (シーモアスタッフ)
    梶原一騎先生、ふくしま政美先生によるSFファンタジー漫画です。市民に優しく人気のある格闘士のアリオンは、ネロの嫉妬によって愛するライザを失ってしまうところから始まります。キリスト教を真剣に扱っている数少ない漫画で宗教を正確に認知することにも貢献している漫画です。全ての人におすすめです
  • 漫画家夫婦の育児日記
    まゆびー (シーモアスタッフ)
    夫婦漫画家ユニット、うめ(小沢高広・妹尾朝子)先生が描く育児四コマ漫画。フリーランスで働く漫画家夫婦2人と赤ちゃん、2匹のネコ、ハルとしじみの何気ない日常を描いた作品です。夫婦2人による初めての育児の絵日記のような本編は読んでいると思わず笑っちゃいます(笑)今時の育児事情四コマ。
  • 学園ドタバタラブコメ
    パーマ (シーモアスタッフ)
    宗美智子先生の学園ラブコメ作品です。高校生の南と慎吾は17年来の幼馴染。運動神経抜群な慎吾にいつも勝負を挑んでいる活発女子の南ですが、とある噂を聞いてショックを受けてしまいます。元気いっぱいの南が恋に体当たりでぶつかる姿に胸キュンです。初めての不器用な恋だけど、応援したくなっちゃいます!!
  • ナギサさんが可愛い
    人参次郎 (シーモアスタッフ)
    テレビドラマ化された、四ッ原フリコ先生の描く家政夫のナギサさん!主人公は仕事をバリバリこなして頑張っているメイ。そんな働きすぎなメイを気にかけ、心配するナギサさんは本当のお母さんのよう。掛け合いが微笑ましくて癒やされます。2人の距離がどう変化していくのか・・・最後まで見逃せません!
  • 大正の歌麿の生涯
    いっちゃん (シーモアスタッフ)
    蔵元の息子として産まれた吾郎は3歳の頃から絵を描き始め、たぐいまれなる才能の片鱗を感じさせながら姉の史香と仲良く暮らしていた。そんな時、父親が芸者の女性と関係を持ってしまい…大正の歌麿こと詩画人竹久夢二の生涯をモデルとした高見まこ先生の作品です!
  • 渋い!とにかく渋い
    クリームめろん (シーモアスタッフ)
    元外人部隊の傭兵・上神は、ヤクザの後継者である高校生・菊田と出会い物語が動き出します。長沢克泰先生の劇画がかっこいい!そして、上神が最強に渋くてシビれます!ヤクザに対しても怖気ない態度、余裕の表情が経験の差を感じさせますね。毎話の最後のページが必ず鉤括弧になっていて少し特徴的で面白いです!
  • ラストオーダー
    うーちゃん (シーモアスタッフ)
    小坂俊史先生作、「最後の~」をテーマにしたなかなか面白い作品です!それぞれ最後の~に基づくエピソードがあって、普通では中々経験しえない、かつリアリティのあるお話に引き込まれます。重い話でもないのでおツマミ程度に気軽に読めるのもGOOD!
  • 人狼勝利できるか
    カレー王子 (シーモアスタッフ)
    大人気、人狼ゲームの珍しい3人のビーストサイドのお話です。前回の人狼ゲームでは村人としてゲームに勝利した仁科愛梨でしたが、今回のゲームでは人狼に選ばれてしまいます。果たして愛梨は村人を欺きながら勝利することができるのでしょうか?川上亮先生原作、小独活先生漫画の映画化もされた作品です!
  • 性格が悪すぎて良い!
    あずき (シーモアスタッフ)
    天才悪童・黒鉄雀の活躍を描いた西条真二先生の麻雀漫画です。ジャンの性格がとことん悪いところが逆に良くて、あらゆる手段を使って次々と嫌な雀士を負かしていくのが、スカッとします!西条先生の「鉄鍋のジャン」のスピンオフ作品だけあって、ジャンが作る料理がどれも美味しそうなので、そこにも注目です!
  • 人気漫画の続編
    鋼女 (シーモアスタッフ)
    池沢さとし先生による、人気漫画「サーキットの娘」の続編です。主人公の剣はスーパーカーレースのレーシングドライバーで、愛車はフェラーリ。原作の「サーキットの娘」は1970年代にスーパーカーブームを巻き起こし、1977年に映画化したレース漫画の代表作です。原作を読まなくても、楽しんで読めます!
  • 池袋のトラブルシューターが事件を解決!
    人参次郎 (シーモアスタッフ)
    池袋のトラブルシューターという異名を持つ主人公・マコト。もともと池袋でも有名な不良でしたが、今は実家の果物屋を手伝う正義感の強い男になっていました。そんな彼の元には、やっかいな依頼が持ち込まれてきます。果たしてマコトは依頼された難事件を解決できるのか?主人公が池袋に住む人々の幸福や街の秩序を維持するため、依頼されたやっかいな事件を解決していく物語。原作小説を忠実に描いたストーリー展開となっているので、ドラマよりも原作派の人におすすめです。今の時代背景に合わせた作品になっているため、有藤せな先生版の『池袋ウエストゲートパーク』では登場しなかったスマホなど現代のものが登場。他にも、違うところがあるので、その違いを探しながら読んでみるのも面白いですよ!石田衣良先生の小説が原作で、きたがわ翔先生の作画によってコミカライズ化。原作は、2000年に実写ドラマ化されました。ドラマで一躍大ブームとなったI.W.G.P.を、今度は漫画の世界で楽しんで!
  • 堂嶋の強さ
    アロマオイル (シーモアスタッフ)
    志名坂高次先生の牌王決戦ライオン。裏麻雀で、堂嶋が堂嶋に近づく!弟子の堂嶋も連れて。麻雀の世界で名の知れる恐い存在、堂嶋!その堂嶋に用がある堂嶋ライオン、強気の牌で、各卓を震え上がらせる!最後の最後まで見届けないと決着は分からないのが、麻雀なのだと思い知らされた。決勝戦も見物だ。
  • スーパーカーブーム
    わかちゃん (シーモアスタッフ)
    実写映画化もされた池沢さとし先生のサーキットを舞台にした、風吹裕矢の成長物語です。スーパーカーブームの火付け役となったというのはすごいですね。車の絵も素晴らしく、ドライブテクニックの描写、車の性能や構造、特性なども詳しく書かれていて車やレース好きにはバイブルのような作品でしょうね。
  • この悩みは深いよ
    わっきー (シーモアスタッフ)
    まるいぴよこ先生が、読者の実体験をコミック化した短編集。眉毛とか、二重とか、かなり整形がカジュアルになった現在に起こってそうな話。大谷百合は不細工な26歳のOL。意を決して顔全体を整形したら、彼氏ができて求婚される。幸せも束の間、生まれた子供は整形前の私そっくりだった!考えさせられます。
  • 切ない結末
    カレー王子 (シーモアスタッフ)
    曽祢まさこ先生のホラー短編集。真奈美とかっちゃんの少し悲しいお話「すすきが原」をはじめ、全編通してドキッとする場面はあるもののグロさが少なく、切なくなったり心が温かくなったりする感じのお話ばかりで読みやすいです。
  • 人気作です
    (シーモアスタッフ)
    小池一夫先生、芳谷圭児先生の人気コミック。ムラマサは修学旅行生たちを相手に、切腹のパフォーマンスをして金を貯めている。しかし本当は水枕に豚の血を詰めているだけだった──。絵のタッチは若干古さがありますが、とにかくストーリーの展開が面白い。
  • 歴史×大事件
    クリアブラック (シーモアスタッフ)
    小池一夫先生、井上紀良先生の作品。よく突然いなくなることで有名な、お騒がせ女優渡辺奈緒美を救った陶芸家辻村史朗は、謎の宗教団体に狙われ、日本古代史の事件に巻き込まれていく。ハチャメチャでスケールがでかいのが、面白い。絵もリアルで好きです。今後の展開が気になる!
  • 弾より涙のが強い
    クリアブラック (シーモアスタッフ)
    小池一夫先生&伊賀和洋先生のタッグによる作品!主人公の切葉弾はパリから警視庁にやってくるのですが、標的は何と、昔の彼女であるクリスでした。愛ゆえに自分の手で標的である彼女を葬りたい…そんな彼の思いを描いてます。普段読まない系統の漫画ですが、ハマってしまいました。
  • 病気への理解が深まる
    そのめろ (シーモアスタッフ)
    10万人に1人の難病にかかってしまったイラストレーター、さとうみゆき先生の入院から退院まで、そして退院後の生活を一冊にまとめた闘病記。病気や障害への知識を高めて気持ちを推し量れるようになるのが本当の意味でのバリアフリーなのだなあと、この本を読んで改めて実感しました。
  • すべてのアンチに告ぐ
    焙煎男 (シーモアスタッフ)
    ポプテピピックを読んだこと無い?ネットで大流行した「がんばるぞい!」を生み出し、竹○房が広域指定暴力団であることを知らしめた名作を読んでないとはさてはアンチだなオメー。ネットでもよく流用されているネタが満載!笑いたければポプテピピック、萌えたければNEW GAME!を読もう。
  • やはり断捨離やな!
    (シーモアスタッフ)
    片付けはグローバル共通のテーマ。いまや単なる掃除から人生を変えるきっかけに位置づけが変わりつつある。小松易先生が描くわかりやすい人生の変え方。田丸亜希は高卒6年目の営業社員。成績が悪くてリストラにおびえていたが、かたづけ士の吉竹聖士に出会い、生活を改める。そんな亜希に変化が起きて…。