スタッフオススメ

コミックもサブスクリプションで楽しもう!優れた名作が見つかるかも!?

  • 賭けマージャンの世界
    海人 (シーモアスタッフ)
    天獅子悦也・安藤満両氏によるギャンブル漫画です。「むこうぶち」とは一匹狼の真のギャンブラーのこと。1980年代、バブル期の東京。高レートの賭け麻雀を行う雀荘に伝説の強者・傀がいました。本名や職業などは不明の謎の男。圧倒的な強さを誇る彼の決め台詞は「御無礼」。これを言われた相手が勝つことはない…。冷静な傀に容赦なくやり込められる対戦相手には、ちょっと同情してしまいます。でも「御無礼」と言うときの表情がとにかくカッコよく、スカッとしますね。麻雀のことがよくわからなくても問題なく楽しめます!心理戦にドキドキするはずですよ!この作品は実写映画化もされていて、主演は袴田吉彦さん!スピンオフの「むこうぶち外伝EZAKI」もぜひどうぞ。
  • キャラデザ濃いめ
    人参次郎 (シーモアスタッフ)
    弱小サークルの麻雀研究会にやって来た新入部員めろん畑桃実さん!超ド土級のボッキュボンで見た目も名前もインパクト大。温泉研究会と対戦して、弱小だからしっかり負けたりと、踏んだり蹴ったりなメンツで送る麻雀漫画。片山まさゆき先生の描くキャラはやはりインパクト大!
  • きさまのトビだな、蛇
    うーちゃん (シーモアスタッフ)
    「トーキョーゲーム」の青山広美先生が贈る天才マジシャン×イカサマの熱いバトル。負け知らずの怪物、蛇。彼との勝負に際し、般若組はラスベガスの天才マジシャンジョニー・和也・バードをたてた。全自動卓で天和を完成させる蛇と、トリックの天和で対抗するバード。バトルは見ていて美しい。麻雀漫画の傑作。
  • 魔術師バード!
    うーちゃん (シーモアスタッフ)
    青山広美先生/山根和俊先生による天使VS魔術師の熱き戦いがここに始まる!神の指を持つ天才マジシャンのバードはモナコで沙羅、鯨丘から、天使の力を持つ天羽院姉妹のイカサマを明かすよう依頼される。ここ一年で急激に名を上げてきた天羽院姉妹。どうやら裏で糸を引く人物がいるようだが!?
  • 紙一重の狂気
    きりぽよ (シーモアスタッフ)
    ノーテンリーチは反則じゃない、要は和了った時点でテンパってれば良い!バードの麻雀は、麻雀の在り方を変える!「ギャンブルフィッシュ」の青山広美先生×山根和俊先生が贈るトリック麻雀マンガのリメイクです。天才魔術師バード対最凶雀士「蛇」。イカサマ対全自動卓の積み込み!超芸術的!
  • 凸凹姉弟の凸凹生活
    クリアブラック (シーモアスタッフ)
    身長180cmもある小5の弟あつし。どう見ても小学生の高2の姉あつみ。その見た目故に凸凹姉弟の生活はちょっと気の毒な事がいっぱい。いつも誤解を受けるあつしが全然悲観的でないのが素晴らしい!あと、担任の牧村先生の天然が可愛過ぎてたまらんです。そして近所のタケ兄はちゃんと働け!W
  • 空前絶後の土下座漫画
    クリームめろん (シーモアスタッフ)
    「バギ」「グラップラー刃牙」で人気の板垣恵介先生の今まで見たこともない謝罪をテーマにした作品です。人欲求や見栄、プライドそんなものは関係ないとばかりに土下座で謝罪。バイオレンス漫画の巨匠とも言える板垣先生が、あえて拳でなく土下座をする事で解決に向かう拝一穴の奇跡を描いているのが面白い!
  • 実録18年の軌跡
    うーちゃん (シーモアスタッフ)
    短編アニメ化、そして実写映画化もされた実録エッセイ漫画。プロボクサーの俺と出て行った兄貴が拾ってきた二匹の猫。奇妙な三者の関係はやがて二者になり、また三者、そして四者へと……同作者の「クロ號」のモデルともなった猫たちとの18年の日々を綴った猫好きに是非お勧めの杉作先生の一作です。
  • ボス感のある警察官
    まゆびー (シーモアスタッフ)
    一般的な警察官のイメージとは程遠い、刺激の強い人物が存在する痛快アクションが見物です!原作・小池一夫先生、作画・井上紀良先生による作品です。新米警察官のダイザブローは、巨体のスリーピーとは凸凹コンビとして活躍していきますが、たまにエロも挟みつつも落ち着かない衝撃的な展開に必見!
  • 絶対命令・絶対服従
    ノラ (シーモアスタッフ)
    勝負に勝つと相手を絶対服従させることが出来る装置SCM。SCMを持った23人の男女の頭脳戦・心理戦・肉弾戦!次々と勝負が発生し、服従させ、服従させられる人間の尊厳なんて関係のないくそったれなゲーム!複雑な人間関係の描写にどんどん世界に引きずりこまれます。寝不足覚悟してくださいw
  • ハードボイルド時代劇
    ラッキーボーイ (シーモアスタッフ)
    小池一夫先生×小島剛夕先生のハードボイルド時代劇です。主人公の山田朝右衛門は御様御用。罪人を相手に今日も刀を振ります。男気溢れる線画と人情、そして人を斬らなければならない運命の朝右衛門が泣けます。壮絶な朝右衛門の過去を始め、それぞれの人間ドラマが丁寧に描かれているのも見どころです。
  • クールと熱血コンビ
    チェック (シーモアスタッフ)
    金銀姫原作、高橋ミサ先生によってコミカライズ化。新人の科捜研勤務コ・ダギョンが初めて事件を担当!あこがれの法務官のユン・ジフンとタッグを組んで事件を解決!ユン・ジフンのクールなキャラと熱血なコ・ダギョンの温度差がいい味を出しています。2011年に韓国ドラマ化。最高視聴率25.5%を記録!
  • 命がけのサバイバル
    (シーモアスタッフ)
    悲劇から7か月が経過し、最初の王様ゲームで1人生き残った金沢伸明は呉広高校に転校します。そして謎の少女本田奈津子の登場により、再び命がけのサバイバルゲームが開始します。伸明は再びサバイバルゲームで生き残ることができるのでしょうか。最後に生き残るのは一体誰なのでしょうか?内容が濃くなると共に クラスメイト同士の壮絶な戦いに胸が痛くなったりそれに伴い絆が生まれ団結力が出てきます。ハラハラドキドキのホラー作品となっています。この作品は2011年に映画化もされました。作者の他の作品は「共食い」などがあります。
  • 恋と友情に揺れる男女4人の恋の結末とは
    チェック (シーモアスタッフ)
    お花見で吐いていることを哲也に見られた主人公・杏。翌日、親友・有香と一緒に歩いていると、哲也とバッタリ再会します。哲也を嫌なヤツだと思う杏とは対照的に、有香は哲也を気に入った様子。有香に協力するよう頼まれた杏ですが…。最悪の出会いだった杏と哲也。翌日、大学で再会したことで交流がスタート。しかも、杏は親友の有香から「哲也のことを気に入ったから協力してほしい」と頼まれます。一方の哲也は、有香が眼中になく、何かにつけて杏に絡みます。そんな二人をよく思わない有香は、哲也と抱き合う姿をわざと杏に見せつけるという悪女っぷり。恋愛が絡むと女同士の友情って面倒くさい…。哲也の親友・翔を含めた4人の男女が繰り広げる四角関係に目が離せません!2021年に実写ドラマ化された咲が手がけるTLコミック。お互いのことが気になる杏と哲也、さらにそんな2人をそれぞれ想う有香と翔…。複雑に絡み合う4人の恋模様の行く末を、漫画で見届けましょう。
  • 深まる因縁と謎!
    パーマ (シーモアスタッフ)
    結婚して一年半、義実家で同居中の萌。舅と義姉からネチネチと責められる萌を助けてくれるのは、姑の不二子。一生懸命周囲に馴染もうとがんばってはいますが、日に日に違和感が募っていって…一見平和な嫁姑関係から徐々に始まっていく戦い。お姑さんのお面のような笑顔がだんだん恐ろしくなってきます。萌が移り住んだ地域についても何か秘密がありそうです。この先どういう展開になっていくのか気になる作品ですね。著者は女性向けヒューマンドラマに定評のある草野誼。代表作は「気が付けばうちのごはんのにおいだった」「愚者の皮」など。
  • 空気を読んで生きる
    きりぽよ (シーモアスタッフ)
    又野尚先生のコミックエッセイ。ママ友同士のあるあるがいっぱいです。ランチタイムの話とかウソつきな奥様の話とかそれこそ愚痴で友人から聞いたことあるなぁってストーリーばっかりです。4コマ形式でオチをはっきり言うところもあれば、“ここまで言えばあとは察して”と言いたげなお話まで。女社会怖いです
  • 少女とおじいちゃん達
    海人 (シーモアスタッフ)
    移ろう時間の中で忘れてしまいそうな心の揺らぎが丁寧に描かれたお話。せつなく、いとおしく、あたたかい、そんな想いがじんわり沁みます。ちなみに登場人物の大半がおじいちゃんです(笑)
  • 絵画の真贋
    わかちゃん (シーモアスタッフ)
    小池一夫先生原作、叶精作先生作画の人気コミック。エドモンド・オリバー社のマネージメントディレクター、柳宗厳は、フェルメールの名作を盗んで立てこもった男の元を訪ねる。美術品の真贋を見極めることのできる柳は、このフェルメールの名作を偽物だと見破る。ストーリーが面白いです。
  • 嬉しいものに隠された
    まゆびー (シーモアスタッフ)
    プレゼントは貰うと嬉しい物ですが、単純に喜んでいい訳じゃなさそうです…。その裏に隠されているものとは…?それぞれの思いがつまったドラマが収録されている漫画です。じわじわくる恐怖を感じる事ができます。ホラーの巨匠、犬木加奈子先生が魅せてくれます!クルミちゃん…可愛いですが、ちょっと怖いです。
  • ほっこりヤンキー
    じゃっくさんの奴隷 (シーモアスタッフ)
    古沢優先生の作品。エロいことにばかり頭が働く加茂。そんな加茂に過去ボコされた仙堂がヤクザになって集会に帰ってくる。怖い印象があるヤンキーですが、その日常は、もっと気楽で楽しいものかも。そんなことを感じさせてくれます。ちょっとおバカだけど、ハートフル。ある意味安心して読むことができます!
  • 英雄を知ってほしい!
    いっちゃん (シーモアスタッフ)
    英雄不在の時代。歴史書をひもとき、いまだ世に知られていないユニークな人物を発見した横山まさみち先生が描く幕末商人成長物語!天狗の息子である岩田吉之助は幼少期からスケベで商才の片鱗を見せていた。父の死を機にでかい事をなしとげると決意する吉之助。スケールの大きさに、元気がもらえます!